3月11日の震災後初めて開かれたバザー

読売新聞に掲載され関東近隣から応援も含め多数の人たち、物資が届けられた。埼玉県加須市の施設に南相馬や楢葉町、飯館村から逃げてきた人たちが不老壮に一時滞在した。その時の加須市民の対応の様子です。不老壮では浅草からサンダルの提供があり皆さんに使っていただきました。

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